1. どれが食べたい?おすすめのカレーのトッピング7選!

どれが食べたい?おすすめのカレーのトッピング7選!

作成日: 2020/09/02

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お子様から大人までみんなが大好きなカレー。月に何度かはカレーを作るという人もいるのではないでしょうか。カレーを飽きずに楽しむために工夫したいのがカレーのトッピングです。
トッピングを変えるだけで味や食感、食べ応えなどが変化し、カレーそのものを具沢山にする必要もありません。
こちらの記事では、7つのおすすめトッピングをご紹介します。

目次

  1. チーズ
  2. ほうれん草
  3. 揚げ物
  4. 野菜
  5. キムチ
  6. 納豆
  7. トッピングを変えてカレーを自在にアレンジしよう

トッピングの王様といえば卵ではないでしょうか。
固ゆでのゆで卵やとろりとした黄身がおいしい半熟卵、カレーに混ぜて食べたい温泉卵など、お好みの食べ方で楽しむことができるのが卵の魅力です。

卵をトッピングしたカレーのレシピはこちらです。

ふわふわの卵がのったボリューム満点のオムカレー!卵がカレーの辛味をマイルドにしてくれるのでお子様も喜ぶ一品に仕上がります。

チーズ

チーズとカレーも相性の良い組み合わせです。とろりと溶けたチーズがカレールウによく絡み、濃厚な味わいに変化します。
チーズにはいろいろな種類があるので、ぜひお好みのものを使ってみてください。手軽に粉チーズをトッピングするのもおすすめです。

チーズをトッピングしたカレーのレシピはこちらです。

カレーを覆うトロッとしたチーズソースにびっくり!見た目のインパクトも大で、ぜひ家族や友人に作ってあげたい一品です。
キーマカレーとチーズソースはレンジで加熱するだけなので、とても手軽に作れます。

ほうれん草

ほうれん草をトッピングしたカレーのレシピはこちらです。やわらかく茹でたほうれん草もカレーのトッピングとして楽しめる食材です。茹でることでカサも減りたくさん食べられますね。
野菜特有の甘味も感じるほうれん草を、ぜひカレーと一緒に味わってみてはいかがしょうか。
また、トッピングではなく、ペーストにして加えるのもおすすめです。

こちらのレシピを参考にしてみてくださいね。

ほうれん草をたっぷりと加えた緑色のカレー!冷凍ほうれん草を使うので、生のほうれん草を下茹でする必要がなくとても簡単に作れます。
トマトや玉ねぎの旨味も感じるとろとろカレーを召し上がれ。

揚げ物

がっつり食べたいときにおすすめなのが揚げ物のトッピング。とんかつやコロッケ、から揚げなどお好みの揚げ物を添えれば、いつものカレーが豪華になります。

揚げ物をトッピングしたカレーのレシピはこちらです。

揚げたてサクサクのチキンカツをのせたボリューム満点カレー!男性や食べ盛りのお子様も喜ぶことまちがいありません。
早速、今夜の夕食にいかがですか。

野菜

カレーの具材といえばじゃがいもやにんじん、玉ねぎなどが定番ですが、トッピングすることでいろいろな種類の野菜を食べることができます。
焼き野菜、蒸し野菜、揚げ野菜など調理方法を変えれば食感や味に変化をつけることも可能です。

野菜をトッピングしたカレーのレシピはこちらです。

彩鮮やかな夏野菜を素揚げしてトッピング!油で揚げた野菜は甘みとコクが増し、食べ応えもアップします。
見た目もきれいなので来客時にもおすすめです。野菜はぜひお好みのものを使ってみてくださいね。

キムチ

辛いものが好きな人におすすめなのがキムチのトッピングです。キムチ特有の酸味のある辛さがクセになり、ついついカレーをお代わりしてしまうでしょう。

キムチをトッピングしたカレーのレシピはこちらです。

こちらはキムチをカレーと一緒に煮込むレシピです。発酵食品ならではの旨味が加わるので、いつものカレーとは一味違います。
適度な酸味と辛味もおいしい大人向けのカレーです。

納豆

ネバネバの納豆とカレー!?と驚くかもしれませんが、納豆は意外とファンが多いトッピング。
納豆の粘りとカレールウのとろみがクセになるという人も多いようです。

納豆とカレーの相性の良さを生かした、チャーハンのご紹介です。鍋肌で焦げたしょうゆが香ばしく、カレー粉のピリッとした辛さもたまりません。
冷蔵庫で余っている納豆を消費するのにもおすすめです。

トッピングを変えてカレーを自在にアレンジしよう

定番のものから変わり種のものまで、さまざまなカレーのトッピングをご紹介しました。この中に食べてみたいと思ったものはありましたか。いつものカレーをアレンジしたいと思ったら、トッピングを工夫するのがおすすめです。
普段から野菜不足という人は、揚げ野菜や焼き野菜などを選ぶと良いでしょう。
手軽に味の変化を楽しめるので、ぜひいろいろと試してみてくださいね。

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