1. ついつい手が伸びる♪台湾カステラ

ついつい手が伸びる♪

台湾カステラ

台湾で人気のビッグなカステラを自宅で再現♪ご家庭で作りやすいように小さめのサイズにアレンジしました。優しい味わいのおやつです。卵を別立てして作るので、ふわっふわの食感を楽しめます♪おもてなしや手土産にもおすすめです。

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お気に入り

つくった

  • 調理時間 約90分
  • カロリー

    204kcal

  • 炭水化物

  • 脂質

  • タンパク質

  • 糖質

  • 塩分量

※ 1人分あたり(8等分とした場合)

料理レシピ

材料 16×20cm耐熱バット1台分

関連カテゴリー

作り方

  1. 1.

    《下準備》耐熱バットにクッキングシートを敷く。卵白は使う直前まで冷蔵庫でよく冷やしておく。薄力粉はふるう。

  2. 2.

    耐熱容器にサラダ油を入れ、ふんわりとラップをし、600Wのレンジで40秒加熱する。薄力粉を再びふるいながら加えて混ぜる。

  3. 3.

    別の耐熱容器に牛乳を入れ、ふんわりとラップをし、600Wのレンジで30秒加熱する。2に加えて混ぜ、卵黄を加えて混ぜる(卵黄生地)。

    TIPS

    オーブンを160℃に予熱しはじめましょう!

  4. 4.

    ボウルに卵白を入れ、コシが切れるまで混ぜ、砂糖を3回に分けて加えてその都度混ぜ、ピンとツノが立つまで泡立てる(メレンゲ)。

  5. 5.

    3にメレンゲを1/5量加えて泡立て器でしっかりと混ぜ、残りのメレンゲを4回に分けて加え、その都度底から持ち上げて切るようにゴムベラで混ぜる。耐熱バットに流し入れ、5cmの高さから2回落として空気を抜く。

  6. 6.

    ひとまわり大きい別の耐熱バットにぬらしたふきんをおき、5の耐熱バットを重ね入れる。大きめの耐熱バットに2cm程度の高さまでお湯(分量外:適量)を注ぐ。

  7. 7.

    160℃に予熱したオーブンで40〜50分焼く。粗熱がとれたらそっと耐熱バットから外す。

    TIPS

    30分経ったあたりから都度様子を見て、焦げそうな場合はアルミホイルをかぶせてください。竹串をさしてみて、どろっとした生地が付いてくる場合は、様子を見ながら追加で加熱してください。

レビュー

(12件)

4.0
※レビューはアプリから行えます。
  • ここ
    焼き上がり直後はふわふわですごく上手に出来ましたが,やはり油が入ってる分時間が経つと萎んできてしまいました😿 ふわふわで卵の味がつよく、たまご蒸しパンの様な味です(^-^)キャノーラ油で作ったのですが,油の味が結構したのでもうすこし量を減らしたりしたほうがいいです( ˊᵕˋ ;)
  • えだまめ
    カステラというよりもシフォンケーキでした。 カステラが食べたかったのでちょっと残念でした。 台湾カステラ自体はあまりしぼまなかったし、しっとりふわふわでとても美味しかったです!
  • ハル
    寝る前なのに 急に作りたくなってしまいました!ので 作りました😃 耐熱ガラスのタッパにクッキングシートを敷いてみました! ふわふわです
  • たろー
    キャノーラ油50ccで作りました。一般人の私の舌では油の味しませんでした。卵白は泡だてすぎると割れてしまうので、角を立てたときにお辞儀するくらいの柔らかさにすると割れません。(説明難しいな…)甘さ控えめでした。甘党の方は砂糖の量、増やしたほうが良さそうです。